PIBBLECOIN(PIBコイン)仮想通貨の買い方や今後を考察

どうも運営です。
現在、4月25日まで日本限定でプライベートICO中のPIBBLECOIN(PIBコイン)について考察してみました。

PIBBLECOIN(PIBコイン)は「ピクスタ」に変わる新たなデジタル素材マーケットになる可能性があります!

また、5月に韓国の最王手仮想通貨取引所への上場が予定されていると情報が入りました。
その後もバイナンスへの上場予定、6月にはドバイ取引所にも上場が予定されています。
更に6月には世界最大級の取引所との提携にて、韓国最大規模の仮想通貨取引所設立のプロジェクトにも参加しており、基軸通貨になる話も出ております。

PIBBLECOIN(PIBコイン)を購入検討されている方は参考にして頂けると幸いです。

PIBBLECOIN(PIBコイン)の概要(パラメーター)

ジャンル 誰でも参加できる画像市場の構築
発表内容
公式サイト https://www.pibble.io
ツイッター https://twitter.com/pibbleio
フェイスブック
コイン名 PIBBLECOIN(PIBコイン)
単位 PIB
供給量(発行枚数) 30,000,000,000PIB(300億枚)
テレグラム https://t.me/joinchat/HiAkIg8re-k5RM_C_1DP2w
ホワイトペーパー PIBBLE_Whitepaper_EN_1.2.pdf
ロードマップ 下記詳細記載
ウォレット

ロードマップ

1Q 2018

トークン先行販売
法的レビュー
デザインプロトタイプ&初期のホワイトペーパー
テクニカルホワイトペーパー、ICOのためのサイド論文準備完了
PIBBLEトークンリリースのためのスマート契約の開発。
トークン先行販売
PIBBLEトークン&ウォレット開発
生態系のパートナーシップ継続

2Q 2018

&トークン公売
BitDNA開発
Blockchainのための再構造化コンテンツ-Proのエンジン
分散型画像ストレージシステムの開発
PIBBLEプラットフォームの開発を継続

3Q 2018

PIBBLEエコシステムアルファ
PIBBLE画像Marketplaceのアルファ
BitDNA ProのAPIアルファ
PIBBLEソーシャルプラットフォームアルファ

4Q 2018

PIBBLEエコシステムのパブリックベータ版の発売
無料ライセンス在庫イメージをアップロードし、初期化PIBBLE
PIBBLEブラシ報酬システムのリリース
オープンBitDNAプロ
モバイルアプリ開発

1Q 2019

PIBBLEシステムの起動
PIBBLEシステムの起動
iOS版&Android向けモバイルアプリリリース

PIBBLECOIN(PIBコイン)を購入できる取引所

取引所へ上場していない為、ICOでの参加になります。
4月25日まで、プライベートICOが日本限定で実施されています。

参加には、仮想通貨が必要になります。
ETHにてトークンの購入が可能です。
その為、現在上記仮想通貨をお持ちでないユーザーは、国内取引所にて基軸通貨の購入が必須となります。

ICO後は5月に韓国の最王手仮想通貨取引所へ上場予定、バイナンスも候補に入っており、6月にはドバイの取引所へ上場予定です。

■PIBBLECOIN購入の注意点

ICOへの参加は必ず、仮想通貨をウォレットに移してから行いましょう

※ウォレットは「MyEtherWallet」がお勧めです。
取引所からの直接送金は絶対やめましょう。必ずウォレットからの送金を行うように気をつけて下さい。

基軸通貨が購入できる取引所

ETHを購入するには、日本の仮想通貨取引所への口座開設が必要です。
まずは、基本的に口座開設までには確認ハガキ到着含め、2週間程要します。

ビットフライヤーはこちら:https://bitflyer.jp

関連記事:仮想通貨取引所で即日(当日)口座開設を行うには

youtube

PIBBLECOIN(PIBコイン)の現在価格

ICO時の価格になります。

1ETH =20万PIB
※ハードキャップ:45,000ETH

PIBBLECOIN(PIBコイン)の性能等

それではまず、PIBBLEで出来る事を紹介させて頂きます。

現在、多くの人がスマホを持ち、日々様々な写真を撮影しています。
その背景にはインスタグラムを初めとするSNSの普及があります。

スマホユーザー一人ひとりが、クリエイターと言ってもおかしくありません^^
PIBBLEはそういった一般人が撮影した写真を販売できるプラットフォームです。

え~著作権とか大丈夫なの?!
ってご心配の方も多いと思います。

そこはブロックチェーン技術によって細心の注意を払い、著作権侵害問題を最小限に抑える事が可能です^^
ブロックチェーン技術によって、画像配信の工程をリアルタイムで記録出来、データの改ざんや削除が不可能になっています!

また、冒頭ピクスタの名前を出しましたが、PIBBLEでは画像だけではなく、漫画、キャラクター、イラスト、グラフィック、芸能人(歌手、俳優など)の写真やビデオ動画など、様々なコンテンツが含まれます。
写真を撮影できる機材があれば誰でもクリエイター(生産者)にも消費者にもなる事が出来ます

そしてPIBBLEの最大のメリットは、既にサービスが稼動していて、ContentProなどの技術が既に機能していることなんです。

アドバイザー

PIBBLEにはアドバイザーとして、KIWI MEDIA GROUPのCEO CHULWOONG JUNGやTHE STARASIAのCEO JINMAN KIMが就任しています。
KIWI MEDIA GROUPは日本でもお馴染みの映画・ドラマ・音楽を発信しており、グローバルに展開をしている韓国の企業です。

THE STARASIAはアーティストの海外マネジメントを行っている企業で、関連会社のTHE STAR JAPANでは日本で活躍している多くの韓流スターのメディア事業・公式ファンクラブ事業・公式モバイル事業・イベント事業を行っております。

また、上記2社の関連会社である株式会社エムアップは日本で数多くのPC・携帯コンテンツを配信しております。

PIBBLECOIN(PIBコイン)今後の可能性

私も仕事柄多くの画像を取り扱います。
しかし、その多くの画像が有料でとても毎回購入していては費用対効果が合いません。

デジタルデータが高騰する背景には、プラットフォームを運用する企業の手数料が関係すると思います。
それは購入者にとっても、生産者にとっても「仕方がない」と諦めている部分です。

PIBBLEによってそういった部分が可能な限り抑える事が出来るといいな~と思います。
そして、SNSを通して普段私達が何気なくアップしている画像が、実は資産になる事を知らないまま、SNSの中に埋没している現状の改善案になります。

とりあえず写真を撮影したらSNSとPIBBLEに公開すると言う文化がもし生まれれば凄く可能性を感じますね!
個人的にはPIBBLEがSNS化して、写真を自由に購入出来る環境が出来れば面白いと思います^^

インスタグラムでアップされた画像を誰もが購入できるイメージですかね?
まっ!とにかく既にサービスが開始している事、そして優良なアドバイザーが付いていますので、期待が持てるICOだと思います。

新規上場した仮想通貨の考察まとめ【掲載コイン数100種類以上!】

2018.02.05

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yamashita

10代の頃からナンパに明け暮れ、気付けば女遊びだけの人生を今まで送ってきました。記事では様々な女性遍歴から女性を口説く為のトークや流れなどを細かくご紹介して参ります。 口先ではなく、全てはノンフィクション(実話)です。 是非、実戦して下さい。