もう嫌だ・・・ナンパが失敗する人に多い原因を徹底解明

どうも運営の山下です。
今回は久々に「ナンパ」について記事を書かせて頂きます。

「女性に声かけしてもいつも失敗・・・」
「何度声かけしても振り向いてもらえない・・・」
「話は聞いてもらえるがバンゲできない・・・」

などなど「ナンパが失敗ばかり」の人に多い原因を紹介します。
私は机上の空論ではなく、実際に日本有数のナンパ激戦区で戦ってきました。

そして数多くの女性を一夜を過してきました。
そして多くのナンパ師と呼ばれる男性と会ってきました。

だからこそ解る「ナンパが失敗する原因」や「失敗する人の共通点」を紹介します。

ナンパが失敗する原因

では具体的に紹介していきます。
自分がナンパする時の行動などと照し合せてくださいね。

 

ナンパを楽しんでいない

ナンパ自体を楽しんでいない人は失敗します。
真剣に考えすぎるあまり、楽しむことを忘れ仕事のようにこなす人がいます。

まずはナンパを楽しむことがとても重要です。
せっかく時間と作って町に出てきたのに、楽しまないと損です!

私も毎週ナンパをしていた時、週末を迎えることが楽しむでしかたなかったです。
ナンパは女性に声をかけて成功するだけが楽しみではなく、ナンパ師とお酒をかわしながら話のも楽しいですよ^^

 

数字を追いすぎている

私も一時期ノルマを作ってナンパをしていたときがあります。
年間○○○を目標にやっていた時は数字に追われすぎて、楽しむことを忘れていました。

やっぱりそういう時は、トークが固かったりします。
目標を達成した時はうれしかったですが、何も残りません><

今月○○達成!など目標は大事ですが、ナンパを楽しむことを忘れると失敗します。

 

自分の強みに気付いていない

昔あるナンパ師と合流した際、「こいつは伸びるな~間違いない!」と思った人がいました。
しかし、何故かまったく成功できず失敗続きでした。

失敗の原因は、自分の強みに気付いていなかったからです。
人には必ず自分の強みがあります。

それはトークだったり雰囲気だったり、顔だったり、身長だったり、服装だったり。
その強みを早く気付けば失敗つづきから脱出できます。

ちなみにそのナンパ師は、強みに気付き翌年には「凄腕」に成長していました。

 

教科書どおりにやっている

100人の女性がいれば100通りの声かけがあります。
いつもいつも同じトーク・雰囲気で声かけしている人は失敗します。

もちろん私がナンパをしていた時、きまったデフォルトトークがありました。
しかし、女性の雰囲気や服装、時間、身体的特徴に合わせてトークを調整していました。

臨機応変にトーク・雰囲気をかえることが重要です。

 

地蔵になってしまう

これが最も多いのではないでしょうか?
声をかける前に色々考えてしまい結局声をかけないくなる。

そしてじっとナンパせず一箇所にとどまり時間を潰す・・・
地蔵は声かけしないので失敗ですよね。

私が引退した原因もこれです。
勢いがあった時は、なにも考えず直感で体が動いていましたが、いつの日かそれが出来なくなりやめました。

「チャンスは1度しかない」
「このチャンスを逃したらもう二度と訪れない」

の気持ちをもつことが大事です。

 

スト高ばかりを狙う

凄腕ならスト高ばかり狙うのもOKです。
しかし、ナンパを初めたばかりの人がいきなりスト高を狙うのは、レベル1でゾーマに挑むようなものです。

もちろん顔良し!スタイルよし!服装よし!のチートボーイならわかりますよ。
はじめたばかりのナンパ師がいきなりスト高ばかり狙うと失敗続きになります。

まずは自分の背丈にあった女性へ声かけしましょう。

 

ナンパスポット(場所)が悪い

たとえ人通りが多くても場所がわるい場合、ナンパをしても失敗します。
私もナンパをしていたとき「ここはナンパは違うでしょ?」ってとこで声かけする人がたくさんいました。

人が多くても人の流れが速い場所は効率がむちゃくちゃ悪いです。
女性は声をかけられると「恥ずかしい」と言う気持ちがめばえます。

人の流れが早い場所は目立つため、ダメですよね。

 

第一印象が悪い

これも失敗する人に多い原因です。
別にブランド品で服装を固めろとは言いません。

しかし、最低限のエチケットは必要ですよね。
服が汚れている、サイズ感がおかしい、不潔・・・

ナンパは第一印象が重要なので徹底して改善しましょう。

 

嘘だらけ

年齢を偽り、仕事内容を偽り、住んでる場所を偽る・・・
嘘だらけやん!ってナンパ師は失敗します。

もちろん嘘をついても女性にバレなければ大丈夫ですが、あからさまな嘘はマイナス印象です。

 

簡単だとおもっている

「ナンパなんてちょろい!簡単でしょ?」と思っている男性は失敗します。
かなりきつくいいまずが、ナンパはむちゃくちゃ難しいです。

でも結局はなれです。
ちゃんと頭をつかって考えて、改善していけば成功します。

 

第一声の声が小さい

「何ですか?」「聞こえません?」って女性に言われる小声ナンパ師は失敗します。
もしいつもガンシカされてしまう人は、女性に声が聞こえていない可能性がたかいので、腹から声だしてみましょう。

これだけでいきなり成功する人もいます。

 

即?番号交換?目標設定が出来ていない

「バンゲをするのか?」「連出すのか?」この目標が定まってない人は失敗します。
私の場合は、基本バンゲをメインにトーク展開して、連出せそうな女性を連れ出ししていました。

目標が変わればトーク内容が変わるはずです。
「1つしかトークがないです」という人は最低でも「バンゲ」「連れ出し」の2つくらいは用意しましょう。

 

いきなり女性に触れる

いきなり声かけの段階で女性に触れていませんか?
肩を触ったりするナンパ師はたくさんいますが、私の経験上失敗します。

どれだけ女性がノリノリでもいきなり触れるのはNGです。
いつも触れているナンオア師は、まずふれずにやりましょう。

 

以上です。

ABOUTこの記事をかいた人

yamashita

10代の頃からナンパに明け暮れ、気付けば女遊びだけの人生を今まで送ってきました。記事では様々な女性遍歴から女性を口説く為のトークや流れなどを細かくご紹介して参ります。 口先だけではなく、実際の実績基づいた内容なので、是非、実戦してみて下さい。