予定を聞いてくるのに誘わない男の心理を教えます。

どうも運営の山下です。
いきなりですがこんな経験ありませんか?

「久しぶり~^^ ○○ちゃん今週何してるの?」
「今週は予定無いよ~どうしたの?」
「いや~何してるのかな~って思って^^」

聞くだけかよ!誘えよ!

この記事では男性の「予定を聞くのに誘わない」の心理状態を詳しく紹介します。
この発言、実は私もよく遊んでいた時使っていました。

先に申しますがあまり「いいことではない」ので読むことで、男性への見方が変わってしまうかもしれません・・・
それでも大丈夫なかただけ、お読みくださいね><

予定を聞いてくるのに誘わない男の心理

じつはこの「予定を聞いてくるが誘わない男」はあまり良い関係ではないです。。
聞いてくる男性心理は以下のとおりです。

①誰かの保険として「予定を聞いている」

あなたた以外に遊ぶ予定(遊びたい女性)がいるが、もし遊べなかったときの保険として「予定」を聞いています。
予定がないと言ったにもかかわらず、「遊ぼう」「会いたい」といわないのは、本命の予定を聞いてる状況です。

あなたはその男性とどういう関係ですが?
私の予想では・・・

  • 友達以上、恋人未満の関係
  • 既に男女の関係になっている
  • 出会いが「アプリ」「ナンパ」系
  • あなたが男性に好意をいだいている

状態ではないでしょうか?
この状況下で男性は「もし遊べなかったらま連絡すればいいや」としか考えていません。

そしてようやく返信が帰ってきたと思えば夕刻以降ばかり。
「もしかしたら遊べるかも?」と思っていたのに返事がない時もありますよね。

この関係性はあまり良くないです。
もしあなたが男性のことを好きな場合、遊ばれている可能性が高く、付き合おうと思っているなら未来は暗いです。

理由は私がいつも行っていたからです。
私が「予定を聞いてくるのに誘わない」のは上記と同じく、 他の女性と遊ぶ約束を入れてドタキャンされた時の保険 として聞いていました。

そして女性に断られる・ドタキャンされた時だけ連絡して遊んでいました。

この手の男性にベストな返事は?

ではこの手の男性へのベストな返事はどうすればいいのか?
これは私が言われて「ちょっと困った・・・」の返答です。

それはこんな感じです。
「予定はないけど誰か誘って遊ぼうと思ってるよ~!よかったら今から映画でもいく?」です。

ちゃんと 予定はないが、誰かと遊ぶ予定を探していることと、会いたい旨を明確に伝えましょう 
もしその返事が「遅い」「了解~だけ」「じゃあまた連絡すね^^」の場合は、間違いなく遊ばれています。

 

②自分から誘って断られるのが怖い男性

この手の男性も多くいます。
自分から誘って断られるのがいやなので、予定だけ聞いて誘わないで「誘って」もらうほうに仕向ける男性です。

①よりはまだましですが、男性としてちょっと弱気なイメージがありましよね。
こういった男性は引っ込み思案で、優柔不断なことが多いです。

 あなたが積極的に誘うことで、会う流れにもっていくことが可能 です。

 

③自分のやりたいことが合致したら会う男性

そして最後がこのタイプです。
たとえば男性が「今日は暇だし飲みにいこうかな~でもめんどくさいな~」など考えている場合、とりあえず暇な相手を探します。

予定を聞いている段階では「会う会わない」の気持ちは半々です。
そしてやり取りを行う内に「会いたくなった」「出かけたくなった」場合のみ約束するタイプです。

しかも自分がやりたいことが合致した時だけ約束します。
自分がもとめる内容以外の場合は「そっか~残念~じゃあまた誘って~」と言います。

お前から聞いておいて「また誘って~」て何だよ!

って思いますよね・・・
 こういった男性には「じゃあどこだったらいいの?」と聞いてみましょう 

そうすると男性の「本音」を聞くことができます^^

 

結論!あなたを遊び相手としか見ていない可能性が高い

もちろん全ての男性ではないです。
②のようにちょっと弱気な男性の可能性もあります。

しかし、ほとんどの場合はあなたを「遊ぶ相手」としかみていません。
もしその男性と今後付き合いたいと思っているなら、他の男性を探した方がいいでしょう。

だって 本当に会いたいと思う女性だったらちゃんと約束をします から。
もし遊べたとしても「ヤリモク」の可能性もありますよ・・・

メンレバではこの記事の他、男性目線の女性向け記事を多数書いています。
是非、あわせて読んでくださいね^^

ABOUTこの記事をかいた人

yamashita

10代の頃からナンパに明け暮れ、気付けば女遊びだけの人生を今まで送ってきました。記事では様々な女性遍歴から女性を口説く為のトークや流れなどを細かくご紹介して参ります。 口先だけではなく、実際の実績基づいた内容なので、是非、実戦してみて下さい。