ママ活の実態を徹底調査!本当にママ活できている人はいるのか?

どうも運営の山下です。
実は今年の「日本恋愛語大賞」にもノミネートされたママ活。

本当に「ママ活」って出来るの?!こう疑問に思う男性も多いはずです。
そこで、この記事では「ママ活の実態を徹底調査」してみました!

  • 本当にママ活は行われているのか?
  • 実はマスコミに泳がされているだけ?
  • 俺もママ活できるのか知りたい?

こんな疑問を抱える人には、是非参考にしてもらえると嬉しいです^^
ちなみに私が調査させていただいた結果では、間違いなく「ママ活」は行われています!

それでは詳しくご紹介させて頂きます。

ママ活の実態を徹底調査!

本当にママ活は行われているのか?

これはYESかNOかで言われるともちろん「YES」です。
現にこちらに記事「ママ活の体験談を募集します!あなたの体験談教えてください!」でもご紹介していますが、実際にママ活を行った後輩がいるので間違いありません。

もちろん何をもって「ママ活したのか?」となります。
最近よく言われる「ギャラ飲み」も、ママ活の一種だと私は考えます。

ギャラ飲みとは 一緒にご飯をする代わりに飲食代はもちろん、ギャラ(支援)を女性からもらうこと です。
最近「マツコ会議」でも紹介されて多くの人に広まった言葉でもあります。

つまり簡単な話になりますが、男性がママと時間を過し、支援(お金)を貰うことでママ活が成立します。
では実態としてどういった場所で出会っているのか?がとても気になりますよね・・・

 

主にママ活が行われているのは?

渋谷でママ活している歯学部さんも・・・

羨ましいですね><
私ももう少し(10年)早く生まれていたら、ママ活をやっていました!

 

ツイッターでママ活してきたことを報告する男性も・・・

表面的に「ママ活」が活発に行われているのは「ツイッター」です。
しかし、ツイッターで出会ったのか?はたまたマッチングアプリで出会ったのかははっきりしませんよね><

ちなみに私の後輩がママを見つけたのは「ナンパ」なんですよね^^
つまり、どこでママと出会うか解らないし、 自分のトーク力さえあれば、間単に「ママ活」が出来てしまうということ です。

個人的にはツイッターでの活動を行うのではなく、もっとクローズなプラットフォーム(マッチングアプリ)や、ナンパで行うことを強くおすすめします。
特に、コミュニケーション能力に長けている男性は「ナンパ」が一番おすすめです。

その理由は自分のタイプを選んで声をかけることが出来るからです。
基本的に待ちの状況が多い「ママ活」ですが、唯一自ら女性を選ぶことができます。

 

ツイッターのママはネカマだらけ?

これはどれが「ネカマ」とは言いませんが、数多くの女性と遊んできた私だからこそ、これはネカマだな・・・って言うのがツイッターにはびこっています。
ママ活はメンレバでもご紹介している通り、身体関係をいきなり求めるママは「必ず裏がある」と言っています。

基本的に「間単」に体を求めるような、ツイッターアカウントは「ネカマ」であった、何か違う目的が存在すると思って下さい。
普通は女性自ら「ママ活募集」と大々的に行いません。

パパ活でパパが大々的に「募集」をしているのを、見たことがありますか?
パパ活してきたことをツイッターでツイートする女性を見ることはあっても、パパ側を見ることがないのは”そう言うこと”です。

つまり、出来れば誰にも見つからないように「ひっそりと」行いたい気持ちが必ずあります。
 ママ活を募集する男性に対して、女性がDMを送って成立することがあっても、その逆は無いと思った方が私は正しい と思います。

 

福岡では補導された高校生も

メンレバでは「高校生(未成年)」のママ活は絶対にNGだと、他記事でも紹介しました。
しかし、先日(2018年11月5日)福岡の高校生が「福岡 17さい ままかつしたい#ママ活募集」とツイートして、補導されています。

詳細記事:2時間カフェでまったり7千円…「ママ活」補導(Yahoo!JAPANニュース)

絶対に未成年のママ活は許されるものではありません。
個人的は成人男性の大学生であれば問題ないと考えています。

今後、ママ活がどのような方向へ進んでいくのか不透明な部分があります。
メンレバでは今後も「この記事」を中心に実態を更新していきたいと思います。

追記(2018年11月7日)

 高校生(18)、大学生(19)も補導されたとニュース が出ています。
その為、20歳未満のママ活は補導対象となりかねますのでやめておきましょう。

 

実態としてまだまだ男性が多くママが少ない

結果的にマッチングアプリなどで「ママ活」を行っている実態はクローズなプラットフォームな為、確認はできません。
しかし、ツイッターや掲示板を見ると「男性が8割:女性が2割」くらいが市場ではないでしょうか?水面下で行われていたり、これがママ活だと実感していない人は別です。

今後パパ活の様に、ママへの普及が進むとより大きな市場拡大が行なわれ、供給過多が緩和されることが考えられますが・・・
まだまだ 「高学歴の大学生」や「外見に魅力がある男性」「しっかりとしたママが応援したい目標をもった男性」が、選らばれるのは続きそう ですね><

個人的には「30代」であったもママ活できる実証をしたい為、日々活動を行っていますんので、結果が出次第ご報告させて頂きます^^

ABOUTこの記事をかいた人

yamashita

10代の頃からナンパに明け暮れ、気付けば女遊びだけの人生を今まで送ってきました。記事では様々な女性遍歴から女性を口説く為のトークや流れなどを細かくご紹介して参ります。 口先だけではなく、実際の実績基づいた内容なので、是非、実戦してみて下さい。