セカンドパートナーを募集する4つの出会い方・テクニックをご紹介。募集する時の注意点も!

こんにちわ運営の山下です。
この記事では最近話題の「セカンドパートナーを募集する方法と注意点」について詳しく紹介しています。

ちなみに私は既婚時代(26歳~27歳)にセカンドパートナーを作った経験があります。
その際の話も交えながら、私が募集で使ったツール、注意したことをお話します。

  • セカンドパートナーが欲しいけどどこで募集すればいいの?
  • セカンドパートナーを募集してるけど全く反応がない
  • これからセカンドパートナーを募集するけど注意すべきことって?

こういった悩みや疑問を感じている人は、是非参考にしてもらえると嬉しいです。
結論から言うと、当時私がセカンドパートナーの募集に使用していたのは「mixi」「モバゲー・GREE」などのSNSと、「出会い系アプリ」です。

その時その時の旬なSNSを利用することはとても有効です。
それでは、詳しく紹介して参ります。

セカンドパートナーを募集する時の注意点

常にリスクヘッジして募集する

セカンドパートナーは TVなどで話題となりましたが、人から喜ばれるような出会いではない です。
人から「良かったね!セカンドパートナーが出来て^^」なんて言われることもありません。

そういった背景があるので、絶対にリスクを把握した上で募集するようにしましょう。

  • 見つかったらどうしよう・・
  • 相手が本気になったらどうしよう・・・
  • もし浮気を疑われたらどうしよう・・・

など様々なリスクがあることをしっかり理解して募集をして下さい。
まずはここがブレてしまうと、大きな問題(離婚など)に発展することがあります。

もし、あなたの旦那・嫁がセカンドパートナーを作って、キスはしていなくても黙って会って恋愛感情があると言ったら許せますか?
私なら許せません。つまり あなたがこれから募集しようとしている相手は、ファーストパートナー(旦那・嫁)を不愉快にする可能性が大と言うわけ です。

 

敷居が低い場所での募集は危険

後述で詳しく募集方法を紹介しますが、2つ大きく募集ツールの種類が存在します。
それは以下の通りです。

  1. 募集するのに登録が必要なサービス
  2. 募集するのに登録が不必要なサービス

です。この違いがどれだけ重要かを理解しておくことでかなりリスクを減らすことができます。

募集するのに登録が必要なサービスを選ぶ

登録が必要なサービスは「出会い系アプリ」や「SNS」系のサービスです。
もちろんツイッターも会員登録が必要ですが、誰でも閲覧することはできます。

つまり、 会員登録を済ませないと「募集」を閲覧できない物を選びましょうと言うわけ です。
誰でも閲覧できるってことは、それだけ多くの人に見られるのでセカンドパートナーを募集していることがバレる訳なんですよね・・・

「裏アカウントを作れば大丈夫ない?」とお考えの人も多いと思います。
しかし、やっぱり写真や癖で足がつくことがあるので、絶対おすすめできません。

 

募集にメッセやアプローチが来ても警戒する

上記のことを守って募集をした。
そしてアプローチがきたとします・・・

はじめまして^^
私も既婚者なのでよければ仲良くして下さい。

できればここだと旦那にバレるかもしれないのでここでやり取りしたいです><

URL

待ってますね^^
宜しくお願いします^^

このような内容がメッセージとして送られてきた場合、あなたはどうしますか?
私なら「すぐに削除」して他の女性を探します。

その理由は「明らかにサクラや業者」だからです。
セカンドパートナーは、妻や旦那にバレないように進めることも重要ですが、 こういったサクラ・業者にダマされないことも重要 なんです。

私のように見抜き方を熟知していても「美人局」や「置き引き」の被害にあっています。
そういったリスクもあることを念頭に募集をして下さい。

 

セカンドパートナーを募集する方法

セカンドパートナーを募集する方法として以下の4つがあります。

  1. ツイッターを使って募集
  2. 掲示板を使って募集
  3. 出会い系アプリを使って募集
  4. SNSを使って募集

です。それぞれメリットデメリットがありますので、詳しく紹介します。

ツイッターを使って募集

ツイッターで何かを募集する際に使用するのが「#(ハッシュタグ)」です。
 「セカンドパートナー募集」でツイートする+「#セカンドパートナー」と添えるだけ、より多くの人に募集をアピール することが出来ます。

しかし、ツイッター内の検索窓口に「セカンドパートナー」と入れても、ほとんど募集を見つけることが出来ますせん。
つまりツイッターでセカンドパートナーを募集している人が少ないというわけです。

まったく人がいないと言うわけではないですが、ド直球のワードよりも少しズラして募集したほうが良いです。
例えば・・・

  • #既婚者
  • #不倫
  • #婚外恋愛

などです。
上記ハッシュタグをつけて募集すると「セカンドパートナー」よりも目に付く可能性が高いでしょう。
しかし前述でお話した通り、やはり誰でもツイートをのぞけてしまうデメリットがあるので、個人的にツイッターでの募集はオススメしません。

 

掲示板を使って募集

上記は「不倫募集掲示板」の中に設けられた「セカンドパートナー募集中」の掲示板です。
おどろくことに数多くの募集が全国区で行われています。

私は利用したことがない為、なんともいえません。
しかし、出会い系サイトの更新内容を反映されているので、結果的に出会い系サイトへ登録した方が良いと考えます。

この他には「不倫掲示板」で検索すると多数の掲示板サイトが表示されます。
こういった場所は誰でも閲覧でき、不用意にスカイプ・ライン・カカオのIDをさらすと、とんでもない数のいたずらメッセがきます。

「あなた!なんでそんなにいたずらメッセがくるの?変な所へ登録したんじゃ・・・」と疑われることになりますのでおすすめできません><

 

出会い系マッチングアプリを使って募集

出会い系アプリを使ってセカンドパートナーを募集する方法は、まずアプリへの会員登録が必須です。
関連記事「セカンドパートナーが欲しい人におすすめアプリ・サイトを徹底考察!ネトナン師監修」で詳しくご紹介しています。

まず、出会い系アプリのほぼ全てに「掲示板」が存在します。
ここで言う掲示板は前述ではなくて、会員登録しないと閲覧することが出来ません

つまり閉鎖された空間だということなんです。
出会いを求める人以外は会員登録しないので、友人にバレたり、ましてや妻や旦那にバレることも限りなく減らせます。
そして、 出会いだけを求める男女が登録しているので、目的が明確で募集に対してのリターンも早い です。

まあダブル不倫ではないですが、お互いセカンドパートナーを募集して出会い系アプリで鉢合わせ・・・なんてこともあり得なくもないですが><

 

SNSを使って募集

SNS(ソーシャルネットワークシステム)は今多くの種類が存在しています。
私が当時「セカンドパートナー」と一番多く出会ったのはSNSです。

当時一番賑わいを見せていただのが「mixi」で、私も多くのコミュニティに入っては女性へアプローチした思い出があります。
mixiの良い所は 何と言ってもしっかり目的ごとにコミュニティが存在してたこと です。

例えば私がよく利用したコミュニティは「大阪の飲み友達」「大阪1人暮らし」などですね^^
今もあるのかな?最近mixiで女性遊んだ記事「mixiでの出会いはもう無理なのか?実戦してみた【2018年版】」でも紹介しましたが、まだまだコアなmixiファンがいて出会うことはできます。

もちろんデメリットもある

それはSNSの場合、知り合いに見つかりやすいことです。
そして、もしちょっと変な対応をすると友人に広まるんです。

当時、私がちょっと変な別れ方をした女性がいて、私のマイミクにメッセージで「最低なやつ!」的な内容が送られてきた経験もあります・・・
バレないように募集しても、写真もプロフィールもなければ「怪しい・・・」と感じられアプローチがない。
そして写真やプロフィールを書けば、バレるリスクがある。

どっちに転んでもセカンドパートナーの募集にはちょっと難しいですね><

 

身近な友人・知人から募集する

そして最後の募集方法が身近な友人・知人からパートナーを探すです。
ネットを介した出会いに前向きになれにない人におすすめ。

例えば、、、

  • 職場で探す
  • 同級生で探す
  • 顔なじみから探す

です。
職場の既婚者からパートナーを探せばよいのですが、 万一社内に広まった場合、たとえ不倫でないと言えど信じてもらえず気まずくなる のが落ち。

幼馴染から探すと言っても、再開の場は同窓会位しかありませんから現実味が薄く、結果的にネットでの「繋がりのない」出会いが一番だと感じてもらえると思います。

総括!おすすめの募集方法!

以上の結果からセカンドパートナーを募集する最適なツールは・・・

  1. 出会い系アプリ(サイト)
  2. SNS(mixi・フェイスブックなど)
  3. ツイッター・掲示板(同順位)
  4. 友人・知人

ですね。

 

セカンドパートナーとの出会いを効率よくあげるテクニック

セカンドパートナーとの出会いを募集する人はたくさんいます。
基本的に女性よりも男性が圧倒的に募集人口が多く、女性の方が少ないです。

つまり、 男性はライバルが多い為、他の男性より女性の目に止まることが重要になってくる わけです。
あなたがどの方法で出会いを探すにしても絶対に必要となってくるのは「写真」です。

写真はどんな募集方法でも必須

募集するということは全く見ず知らずの男女が会うことになるので、会う前に必ず写真を交わします
交わさずに会うこともできますが、会ってから「あれ・・・ちょっと・・・この人なら旦那の方が一緒にいていい・・・」と思われることもあります。

そうなると今までの苦労(やり取り)が水の泡とあります。
その為、お互いの為に写真を交換するようにして下さい。

そして、写真は必ず「これ本当にいい写りやな~!」と自他共に思える写真を用意して下さい。
詳しい写真の撮影方法やテクニックは「プロフィール写真で全て決める!モテる写真の撮り方」を参照下さい。

 

募集をする時間帯を考える

全く人が見ていない時間帯に募集をしても全く意味がありません。
人通りが全くいない道で、店を出しても誰も来店してくれないのと同じです。

私が出会い系・SNSで出会いを探していた時、もっと活発に活動していた時間帯を参考にして下さい。

  • 平日 20:00~23:00(仕事や家事を終えてまったりしている時間)
  • 休日 13:00~18:00(夜は家族と時間を共にすることが多いのでそれ以外)

です。上記の時間をあえて外してライバルと被らないように出会いを探すことも重要ですが、まずは王道の時間帯で行っていきましょう。

 

本当に向かい合うべき人をもう一度考えて欲しい。

ここまでセカンドパートナーの募集について詳しく紹介してきました。
正直言ってセカンドパートナーを募集して出会うことは決して難しいことではありません。

しっかり 出会いを求める人がいるツールを使って、しっかり写真を撮影して、しかるべき時間で募集するだけ です。
そして、男性の場合は決して下心を出さないことです。

まずはセカンドパートナーに会うことを目標に進めて下さい。
そこまで到達できれば、既婚者同士なんですから自然と会話が生まれて、お互いの不満や悩みを話す内に心の距離が縮まります。

でも 本当にあなたが「向かい合って心の距離」を縮めないといけない人はいるはず じゃないですか?
そうです。

奥さんや旦那さんです。

「お前に言われないくても解ってる、もう散々話し合ってきたけど向かい合ってくれなかった!」と言われたらそれまでです。
でもそうじゃない人は、まずセカンドパートナーなんか探すのではなく、ファーストパートナーにプレゼントでも贈ってみませんか?

セカンドパートナーと過す時間は、現実を忘れられとても幸せです。
でも本当は嫁や旦那とそういった時間を過せるほうがよっぽど幸せかあなたは解っているはずです。

私は記事の冒頭で「既婚時代」とお伝えしている通り、離婚を経験しています。
今思えばもっと嫁に寄り添ってあげていればと後悔しています。

まだ、間に合いますよきっと^^
こんな記事を書いておいて、結論は「否定」となっていますが、どうかお許し下さい。

ABOUTこの記事をかいた人

10代の頃からナンパに明け暮れ、気付けば女遊びだけの人生を今まで送ってきました。記事では様々な女性遍歴から女性を口説く為のトークや流れなどを細かくご紹介して参ります。 口先ではなく、全てはノンフィクション(実話)です。 是非、実戦して下さい。